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楽しい連休

スゴイ暑さの連休となりました。

我が家は14日の夜から
子供たちの保育園友達3人が
2泊3日で遊びに来て
とても賑やかに過ごしました。

昨日は、私的にはだいぶ思い切って
埼玉県にある大きな水上公園(プール)へ
連れて行きました。
(人混みとあまり衛生的でないところがダメなのです)

こちらは2.3年前。
あまりの混雑に入口前で
断念したプールです。

今回は、無事駐車場に入れました。

もちろん、子供達は大喜び。

私は最初にプールに浸かっただけで
すぐに洋服に着替え
子供達は主人に任せて
荷物番となりました。

子供達は
「おかあさ~ん」と呼びながら
私のところに戻ってきては
「次は波のプール行こう!」とか
「すべり台にしよう!」とか
相談し、ちょっと休んだだけで
すぐに遊びに行ってしまいます。

小4が2名、小1が3名
まだまだ可愛い盛りです。


昨夜のお別れは
ちょっと寂しく感じました。



本日はこちら
小川さんです。
↓  ↓  ↓


「ほとんどの人は
実際に負ける前に
自ら降伏している」

僕のメンターである
ダンケネディはこう言った。

ほとんどの人は、
“実際に負ける”
よりもはるかに
前の時点から、
「負けそうだ・・・」
「ダメかもしれない・・・」
という不安にかられる。

そして、
自分の落胆を防ぐために
“負ける心の準備” を
はじめてしまう。

勝とうと思って
負けるよりも、
負けるだろうなと
思って負けた方が
精神的な落胆は
少なくすむからだ。

しかし、
これは正しい
態度だろうか?


勝ちたいと
思っているのに、
負ける準備をする事が
いい事だろうか?

負ける心のイメージを
持ったら負ける。
僕らは心のイメージ通りに
動こうとするからだ。

たくさんの人が
自分を傷つけないために
このような防衛戦を張る。

しかし考え方を変えれば、
こんな防衛戦を張らなくても、
何が起きても
傷つかない自分になれる。

何故、僕らは負けた時に
落胆してしまうのか?
それは、恐らく
「負ける=失敗、ダメな自分」
と思っているからだろう・・・

しかし現実には、
負ける=失敗=ダメな自分
ではない。

サイコサイバネティクス的に
考えれば、
負けるのは人生の一部。
失敗はプロセスの一部。
「軌道修正せよ」
とのサインだ。

どんなに成功した人だって
どんなに優秀な人だって、
人生で負ける事を
何度も経験している。

この考え方が身に付けば、
負ける=失敗=ダメな自分
ではなくなる。
だから、
負けた時の落胆の具合も
ほとんどなくなるだろう。

そうすれば、落胆を防ぐために
負ける準備をする
必要はなくなる。
最後まで、勝つ事を
目指して動けるだろう。

どちらがいい結果を
もたらすかは
言わずと知れた事。

考えてみよう・・・
現実には、
負ける日もある。
調子の悪い日もある。
何もかもが
上手くいかない日もある。

しかし、だからといって、
それに準備する必要はない。
心に負けるイメージを
持ち続けてはいけない。

心は常に、
勝利の準備を
しておくべきだ。
心は常に、
いいイメージで
満たしておくべきだ。

実際に、
負けてもいないのに、
まだ失敗したという
証拠は何もないのに、
心の中でその経験を
する事は、
バカらしいと
思わない?

失敗や敗北の経験は、
実際に証拠が
揃った時だけでいい。
心の中で何度も
やる必要はない。

-小川忠洋








私も負ける準備をしているかも知れない
と、思いました。

そんな時は、良いイメージ
未来記憶が足りない時。

イメージする力がまだ足りないと
言うことですね。

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