スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

自信

昨日の日曜日は
子供達が連れてけと
ずっと催促されていた
「原宿」へ。

長女の同級生1名も混じって
女4人で行ってきました。

昔はよく通いましたが
今も若い子が大勢来ていますね。
とても賑やかです。

お手伝いをがんばったので
長女と次女に
2,000円づつ渡して
入りたいお店を一軒づつまわります。

一年生の次女は
金銭感覚がまだないので
一つひとつ、「これ何円?」と
私に確認し、
「○○円だよ」と私が答えると
「○子のお金で買える?」と
聞いてきます。

しかし、聞いてくる殆どが
予算オーバーなので
なかなか買うものを見つけられません。

それでも、買える範囲のものを見つけて
一時間もすれば
お小遣いをきれいに使い切っています。

長女は必要なものだけ買って
使い切ることはしません。

姉妹でも使い方が全く違います。


ランチして、公園で遊んで
地元へ帰りますが、
子供達の希望で、そのまま駄菓子屋へ直行。

高いものを見て来たせいでしょう。
駄菓子屋に並んでいるものを
「安い、安い」と言いながら
はしゃいでいました。

10円、20円の買い物をしている方が
まだまだこの子達に合ってますね。


本日の役立つメルマガは
小川さんです
↓  ↓  ↓


誰もがある分野では自信を持っている。
そして、ある分野では自信を持っていない。

自信と言うのは人生に置いて大きな役割を果たす。

自信のある人は魅力的だし、
自信のある人は成功している。

自信のある人は幸せそうだし、
自信のある人は、

自分は自信がない。
そう考える人もたくさんいるが、
実際、そんな事はない。

誰もがある分野では自信を持っているはずだ。


スポーツの得意な人は
スポーツには自信を持っているが、
数字の計算には自信を
持っていないとか。

スタバのバリスタはコーヒーを
入れるのには自信を持っているが、
ネットで何かを売るのには
自信を持っていないとか。


子育てには自信を持っているが、
仕事には自信を持っていないとか。

早起きには自信があるが、
知らない人と会うのには
自信がないとか。

たくさんある。

いいニュースは、
自信というのは転送可能だと言う事。つまりある分野の自信は
他の分野に持っていくことができる。
例えその二つが全く関係のない
ジャンルだったとしても。

今、自信を持ってできる事だって
最初は全くできなかったはずだ。

単純にそれを忘れてるだけで、
最初から上手くできた何て事はない。

最初から上手に料理をできる人はいないし、
最初から上手にキーボードを
打てた人はいない。

ただ、今現在があまりにも
簡単にできてしまうので、
昔は上手くいってなかったと言う事を
忘れてしまっているだけだ。

これはあなたの脳に備わっている
サーボメカニズムのおかげだ。

サーボメカニズムは上手くいった事だけを
記憶して呼び出して、
上手くいかなかった事は忘れ去ってしまう。

しかし、どんな分野でも
上手くいかない状態から、
徐々にコツがつかめて
上手くいく状態に持って行く事ができている。

あなたの脳に備わった自動的なメカニズムが、
あなたに徐々にコツをつかませてくれる。

これはあなたの脳の機能なのだ。

だから、今現在、上手くできない事でも
時間が経てば、まったく同じ事が起きる。

あなたが今、料理が得意だったとしても、
必ず上手くできなかった時期がある。

その時期と今新しくやってる事が
上手くいかないというのは
全くおなじ時期なのだ。

だから、今、自信を持っている分野の
最初の頃を思い出してみよう。

今みたいに自信を持って
上手くできていない頃の事を
思い出してみよう。

そう。
思い出したかな?

あなたには、
そんな時期もあったのだ。

そして、今、それと同じ時期が来ている。
分野は違うけれど、同じ時期だ。

その分野でも簡単にできる日がやってくる。

自分の脳に備わったシステムを信じればいい。

そして、トライ&エラーを繰り返すうちに、
いつの日か、、、

何も考えなくても
ソレができるようになっているだろう。

自信をもって
ソレができるようになっているだろう。

-小川忠洋
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

遊古堂NET

Author:遊古堂NET
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。